2022年度支部長会

増渕会長の挨拶に続き、報告事項として①支部補助金の活用について、②ブロック会議の成果と今後の課題について、③ホームカミングデーの活用について、それぞれ担当副会長から説明があった。次に情報交換が行われ、海外支部よりオンラインで6名、対面で3名、国内支部よりオンラインで10名、対面で28名、オブザーバーとしてグローバル理窓会より3名が参加され、顔を見ながら、それぞれの実情を伺うことができた。
最後に、山田顧問より、「世界が急激に変化している中で、各支部が様々な工夫をして同窓の活動を盛り上げていることに感激した」との講評をいただいた。詳細はP8をご覧ください。

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